KINTOと購入どちらが特か?比較シュミレーション!KINTOは高い?安い?

KINTOvs購入

フクロウ君の疑問
★トヨタのKINTOは高い?安い?
★ 購入と比較したシュミレーションではどちらがお得?
★ KINTOは値引きってあるの?

この記事ではこのような疑問にお答えしていきます。

トヨタのKINTOを利用してみたいけれど、高いんじゃないかと心配になりませんか?今までは車を購入するのが一般的だったため、「トヨタ車を購入するのとどちらがお得なの?」「車のサブスクってお得なの?」と思うのではないでしょうか。

そこで今回は、KINTOとトヨタ車の購入でどちらがお得なのかをシュミレーションしてみました。



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KINTOとトヨタ車の購入ではどちらがお得か?【比較シュミレーション】

「KINTOと購入ではどちらがお得か?」を知るためには、
・車に乗り続けるための維持費にはどんなものがあるのか?
・維持費込みの料金比較シュミレーションではどちらが安いのか?
これらを知ると「どちらがお得か?」を知るヒントになるかもしれません。料金比較では人気の「ヤリス」を例にシュミレーションしました。ひとつずつみていきましょう。

そもそも車にはどんな維持費がかかるのか?

まずは、車を所有しているときにかかる維持費の内訳を理解しておきましょう。維持費の中には必ず必要な維持費と、状況によって発生する維持費があります。

必ず必要な維持費
・車両代金
・車検代
・保険料
・自動車税
・ガソリン代
・エンジンオイル
・タイヤ
・消耗品(バッテリーやワイパーゴムの交換など)

必ず必要な維持費は車両代金やガソリン代の他に、車検や自動車税・保険料などがあります。さらに車の状態を維持するために、エンジンオイルやタイヤ代・消耗品費も必要です。上記の維持費は、車を乗るためには欠かせません。

状況によって発生する維持費
・車庫代
・駐車場代(コインパーキングなど)
・その他交通費(高速道路など)

車の使用状況によっては、車を保管するための車庫代が発生します。たとえば月極駐車場やアパート・マンションの駐車料金などです。加えてコインパーキングや高速道路料金などの交通費もかかることがあります。

ヤリスに7年間乗った場合の料金比較シュミレーション

それでは実際に料金比較シュミレーションをしてみましょう。今回はトヨタの「ヤリスX GAS 1.0L 2WD(5人)」をKINTOで7年間乗った場合と、ローンと現金一括払いで7年間乗った場合にかかる金額の比較を税金や保険等の維持費込みでシュミレーションしてみました。

車種:ヤリスX GAS 1.0L 2WD(5人)
期間:7年間
年齢:誰でも運転OK

KINTO 現金一括払い 自動車ローン

(金利5.0%)

車両代金 リース料金に含まれる ¥1,535,300 ¥1,535,300
自動車税・自賠責保険など ¥337,500 ¥337,500
任意保険・車検・メンテナンス ¥1,973,124 ¥1,973,124
分割手数料 なし なし ¥287,481
7年後の下取り価格 なし ¥153,530 ¥153,530
支払い総額 ¥2,799,720 ¥3,692,394 ¥3,979,875
月々支払額 ¥33,330 ¥43,957 初回のみ ¥53,975

2回目以降 ¥47,300

3つの条件でシュミレーションしてみると、KINTOが一番安いことが分かりました。車を購入して7年後に下取りに出したとしても、KINTOの方が安いですね。詳しくは次より解説していきます。

※今回のシュミレーションは、KINTOの公式ページでもできます。ぜひ気になる車種で試してみてください。

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【結論】KINTOは高い?安い?

KINTOが安い理由として、維持費がリース料金に組み込まれていることがあげられます。車のサブスクと言われているKINTOですが、簡単に言うとカーリースです。

トヨタのカーリース「KINTO」は、毎月定額のリース料金でトヨタやレクサスの新車に乗れるサービスです。しかも車検や税金・任意保険まで毎月のリース料金に組み込まれています。

KINTOでは契約期間が過ぎたら車を返却することになりますが、残価設定ローンとは異なります。まとまった資金は必要ありませんので、初めて車に乗る人や金銭的に無理をしたくない人にも安心です。

今のKINTOはむちゃくちゃ安い!

正直に言いますと、サービス開始当初は「KINTOは高い」と言われていました。最初は3年契約のみで、ボクから見ても料金が高かったのです。

しかしその後、5年と7年プランが追加されてより長く契約できるようになりました。長く乗れるぶん、リース料金もぐんと乗りやすい価格になっています。最初は「高い」という声がみられたKINTOですが、今はむちゃくちゃ安いです。

ミーア先生
ヤリスやルーミーなどの人気コンパクトカーが任意保険も車検も税金もメンテナンスも全部コミコミで33,000円ちょっとで乗れるのですから基本的には若い人に限らずお得です。若い人にしたらKINTO一択なのでは?と思ってしまうほどお得です。おそらくセットで付いてる任意保険が内容は充実してるのにおかしいほど安いですね。長期契約でも実現できたのは保険会社へのトヨタの実績と営業力があってこそでしょう。

安いのに残価清算の心配なし!

KINTOは残価清算がいらない「クローズドエンド」のカーリースです。クローズドエンドとは、残価設定にも関わらず残価を清算しなくても良い契約のことをいいます。

KINTOのクローズドエンド契約では、残価をKINTOが負担するため顧客が残価を精算する必要がありません。一方オープンエンドのカーリースは、残価を顧客が精算する契約です。残価を清算することで最終的に車を手に入れることができますが、まとまったお金が必要になります。

KINTOは残価を設定して安く車を貸し出していますが、最終的にまとまった清算が必要のないカーリースになります。



KINTOがクローズドエンドを採用できる理由

KINTOが残価を負担してまでクローズドエンドを採用できるのは、トヨタ車の人気が高いからです。車種にもよりますが、トヨタ車は中古車市場でも高値で取引されるほど人気があります。そのため残価を高額に設定して5年や7年の長期契約で乗っても、顧客が残価の恩恵を受けやすくなっているのです。

残価設定のオープンエンド方式が市場の大部分を占めるにも関わらず、クローズドエンド方式でサービスを出したのは、トヨタが「愛車サブスクリプション」と名付けている理由に通じていると感じます。

契約の最後に大きな清算が待ち構える可能性のある”オープンエンドで高残価な商品” を「愛車サブスクリプション」とは呼べないからです。

任意保険の等級の恩恵が大きい人にとっては割高になることも

KINTOは任意保険もリース料金に組み込まれていますが、保険の等級によっては割高になることがあるので注意しましょう。

任意保険は等級によって保険料が異なります。初心者などの等級が低い人は保険料が割高なので、任意保険がコミコミのKINTOがお得です。しかし等級が高い人は保険料が安いため、場合によっては割高となってしまいます。

既に任意保険に加入している人は、あらかじめ現在の保険料や保険の等級を確認しておきましょう。

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KINTOと残クレの比較が気になる方はこちら

KINTOは値引きがあるのか?

KINTOでは値引きがなく、毎月のリース料金は車種とグレードによって決められています。車を購入する場合は値引き交渉ができますが、販売店を何軒も回らなければなりません。お得に契約しようと思うほど、手間と時間がかかってしまいます。

しかしKINTOなら、全国どこから契約しても同じリース料金で契約できます。販売店を回って値引き交渉をする手間も時間もかかりません。

ここまで聞くと「値引きがないから割高なんじゃないの?」と思うかもしれません。しかしKINTOでは、値引きがない代わりにクローズドエンド方式を採用しています。残価は開示されませんが、残価をKINTOが負担していると考えると顧客の恩恵は大きいのです。

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本当にお得なのか?KINTOだけの4つのメリット

KINTOのリース料金が安いことは分かりましたが、まだ決めかねている人もいらっしゃるでしょう。なぜKINTOがおすすめなカーリースなのかをもっと知りたいですよね。ここからはKINTOだけが持っている強みとメリットを解説していきます。

アフターフォローが万全

KINTOでは、トヨタディーラーのアフターフォローが付いています。車検やメンテナンスもトヨタのディーラーで受けられて安心です。

しかも販売店はKINTOと提携しているディーラーの中から選べます。地方にお住まいの方でも通いやすく、定期的なメンテナンスを受けやすいのが特徴です。

任意保険がコミコミ

KINTOでは任意保険がリース料金に含まれています。別途申し込みは不要で、対人事故や自損事故の際にも手厚い保障を受けられます。

リース料金に含まれた任意保険は、肝心な保障内容が気になりますよね。「お得だけど保証が良くないんじゃないの?」と思うかもしれません。しかしKINTOでは東京海上日動を引受保険会社としており、主に東京海上日動の自動車保険と連携し充実した保障内容が受けられるようになっています。

ポイント

KINTOの保障内容
・対人・対物無制限
・本人・同乗者のケガも5,000万円まで保障(レクサス車は1億円まで)
・自己負担金5万円で車を保障(全損や盗難は、自己負担金なし・中途解約金もなし)

ミーア先生
ここでのポイントは「全損時の中途解約金がない」ということです。 カーリースの場合、中途解約する際に違約金がかかります。しかしKINTOは全損に伴う解約は「中途解約金なし」ですみます。カーリースのデメリット(不安)を最初から消去してくれています。

残価清算が不要でお得

KINTOは残価精算が不要です。KINTOの残価清算はクローズドエンド方式を取り入れています。最終的に車がもらえるカーリースはいくつかありますが、オープンエンド方式を取り入れている場合は残価清算が必要です。

一方、KINTOは契約満了時に残価を支払う必要がありません。残価清算で自己負担金がいらないため、残価分お得なうえ気軽に車に乗れる安心感があります。

クレジットカード決済でお得にポイントが貯まる

KINTOではクレジットカード決済を選択できます。毎月のリース料金を支払うだけで各種クレジットカードのポイントが貯まるのでたいへんお得です。

家賃や公共料金の支払いはもちろんのこと、車の利用でもポイントを貯められるのはKINTOの大きな強みといえるでしょう。

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KINTOに向いている人と向いていない人の違いは?

安くてお得なKINTOですが、正直に言いますと全ての人に向いているとはいえません。KINTOを検討中の人は、ご自身がKINTOに向いているかどうかをチェックしてみてください。

KINTOに向いている人

任意保険の等級が低く、保険料が高い人はとってもお得になります。なぜならKINTOの任意保険に等級は関係ないからです。

KINTOでは任意保険料がリース料金に組み込まれています。しかも等級による料金の変動がないため、保険料が高い人ほどお得です。

KINTOに向いていない人

任意保険の等級がMAXに近い人

前述したとおり、KINTOの任意保険料は等級が低い人ほどお得になる仕組みです。逆に等級が高い人は保険料が割安になっているため、KINTOでは割高になってしまいます。

既に任意保険に契約している人は、ご自身の任意保険の等級と保険料を確認してみましょう。

「所有」にこだわりたい人

KINTOのデメリットは、契約満了後に車がもらえないことだとよく目にします。

確かに、所有にこだわる人にとってはデメリットかもしれません。

しかし、車の平均所有期間は9年ほどと言われていますので、7年契約で契約終了後に「自分のもの」にしたところで残りのわずか数年で乗り換える必要があるのであれば、それほどのデメリットと言えないのでは?と個人的には感じます。7年目以降からの維持費は大きくなる傾向にありますので。

ミーア先生
カスタムをしたり車をいじりたい人にとっては全く向かない商品だと思います。そういう方は購入して趣味にいそしむべきだと思いますが、車いじりに興味がない方にとってはそこまで所有にこだわることもないかと思います。

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他カーリースと比較しても安いのか?

カーリースを検討する場合は、他のカーリース会社も気になりますよね。果たしてKINTOは他のカーリースと比べてどれだけ安いのでしょうか?実際に調べてみました。

新車カーリースと比較

まずは新車でカーリースをしたケースで比較してみましょう。比較するカーリース会社はボクがおすすめしている&定番リースの「オリックスカーリース」「定額カルモくん」です。それぞれ「7年契約」をしたとしてシュミレーションしてみました。

車種:ヤリスX GAS 1.0L 2WD(5人)
期間:7年間
オプション内容:カーナビ、ETC、フロアマット

比較プラン
・KINTO7年契約
・定額カルモくん7年契約「オリジナルプラン(プラチナメンテナンスプランを含む)」
・オリックスカーリース7年契約「いまのりセブン」

カーリース会社 月額リース料金
KINTO ¥33,330
定額カルモくん ¥38,297
オリックスカーリース ¥26,840

結果を見てみると、オリックスカーリースが一番安いということが分かりました。オリックスカーリースが安い理由は、車検・オイル交換・オイルエレメント交換が無料なので料金に含まれていないからです。定額カルモくんにはKINTOと同程度のメンテナンスプランを含めているので、オリックスカーリースが一番安い結果になっています。

ただしオリックスカーリースの無料の範囲は、車検・オイル交換・オイルエレメント交換のみです。KINTOと定額カルモくんでは、バッテリーやエアコンフィルター、ブレーキパッドなどの細かいメンテナンス費用も上記のリース料金に含まれています。

さらに、定額カルモくんとオリックスカーリースには任意保険が含まれていません。任意保険の金額は26歳以上30歳未満では、ネット保険を含めて年額およそ4~7万円程度必要です。もし等級が低い18歳以上21歳未満の場合は、年間およそ10~17万円くらいになります。

金額的には安く見えるオリックスカーリースですが、条件を細かく見ていくと際立って安いとはいえないのです。KINTOは車検の他にも法定点検やタイヤ代やバッテリー交換などのメンテナンス費用、任意保険料、代車代、などがコミコミなので、ここまでのサービスを受けると結果的にKINTOが最も安いと言えます。車にかかる料金が明確になっていることが特徴ですね。

中古車サブスクと比較

続いて、中古車でも比較してみました。「定額カルモくん」で販売されている、トヨタのヤリスを見てみましょう。

車種:ヤリスX GAS 1.0L 2WD(5人)

カーリース会社 リース料金
KINTO (新車) ¥33,330
定額カルモくん (中古) ¥39,550

今回は定額カルモくんで販売中のヤリスの中から、一番安い料金のヤリスで比べてみました。中古車で比べてもKINTOの新車の方が安いです!

ただし中古車市場は、タイミングによって販売されている車が異なります。走行距離数や修復歴・装備の有無で料金が変動するので、全く同じ料金でリースできないことを理解しておきましょう。

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車のサブスクの比較が気になる方はこちら

よくある質問

Q&A

最終的に車を返却するのにお得になるの?

メンテナンス費用や維持費も含めるとお得になります。

KINTOは車検や自動車税・メンテナンス費用・任意保険がコミコミです。トータルでは大きな差はありませんが、いくらかかるか分からないメンテナンス費用がコミコミなのはお得といえるでしょう。また残価清算の必要がない部分でも、金銭的な負担は少なくなっています。

総合的な金額はもちろんですが、安心して利用できることはお得ですし、負担が軽いといえるでしょう。

万が一車に傷を付けてしまったらどうなるの?

修理が必要な場合は、自己負担金5万円までで修理できます。もし修理に15万円かかったとすると自己負担金は5万円、残り10万円は保険でまかなえるということです。なお、全損時や盗難時は自己負担なしで解約できるため安心して乗ることができます。

KINTOの口コミ・評判が気になる方はこちら


クルマのサブスクはKINTO

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正規ディーラーによる整備付きのサブスクおすすめランキング

近年、キントやオリックスカーリースのような車のサブスク(月額定額サービス)の利用者は着実に伸びています。

日本自動車リース協会がまとめた個人向け自動車リース保有台数(会員分)は、2021年3月に43万7743台となり、1年で16.8%増えました。毎年20%前後の伸び率で増加していて、この10年で利用者は4倍になった計算になります。

そんな車のサブスクですが、サブスク契約後の「アフターメンテナンス」も安心して乗るための重要なポイントですよね。
月額定額で安く利用できても、「設備や整備がちゃんとしたところで見てほしい」のが本音。
そこで、正規ディーラーによる整備付きのサブスクのおすすめランキングを発表します!

トヨタの新車サブスク:KINTO 【任意保険までコミコミ】

契約期間:3年、5年、7年
トヨタの月額定額サービス(サブスク)。
2022年1月時点で3万2000件の申し込みとなっており、申し込みのうち6割がトヨタ車ユーザー以外で、年齢別では20代30代が4割を占め、若者を中心に利用者が急増しています。発売当初は3年のみだった契約期間に5年、7年を追加するなど、契約プランの充実化が奏功しています。

月額料金に任意保険までもが含まれていることが特徴で、長期契約を選択できることで月額料金も抑えることができます。
また気軽に新車へ乗り換えができる「のりかえGO」や解約金が0円になる「解約金フリープラン」など自身のクルマの利用に合わせてプランを選択できることも特徴です。

トヨタのEV「bZ4X」は国内個人への提供はKINTO限定で発売することが決定しており、KINTOに対するトヨタの本気度がうかがえます。また「PHVも含めたフルラインアップで電動車を揃えていきたい」と代表もコメントしているようにトヨタ電動車種をKINTOで順次拡大していくとみられます。

ホンダの中古車サブスク:ホンダマンスリーオーナー

ホンダの中古車サブスク。
契約期間:1ヶ月〜11ヶ月(短期)
中古車のサブスクで正規ディーラーの整備対応。
サブスク利用のための審査なし。クレジットカード払いのためクレカが必要。
メーカー系中古車サブスクは現在ホンダのみとなっているため、中古車でサブスクをお探しの方はホンダマンスリーオーナーがおすすめです。ただし、地域が限定的なためお使いの予定のエリアで利用できるか確認が必要です。

ホンダの新車サブスク:WEB申し込みの「ホンダオン」 店舗申し込みの「楽まる」


契約期間:3年、5年
ホンダのネット販売「ホンダオン サブスクリプションサービス」と店頭販売専用の「楽まる」との違いは、「WEB申し込み」か「店頭申し込み」かの違いの他に、選べる車種がホンダオンに関しては一部グレードを除く4車種のみとなっています。
<ホンダオン月額利用料(税込)>
N-BOX:31,060円~/FIT: 42,550円~
FREED:48,850円~/VEZEL:48,460円~
最大30万円の免責が付いているため、返却時の傷や凹みが心配という方にも安心して利用できます。任意保険は含まれないことに注意が必要です。
カーナビ等の基本的なオプション、自動車税、点検・車検、交換部品等のメンテナンス費などをすべて含み、期間途中の中途解約や乗り換え・買取も可能。(中途解約金を精算する必要あり)

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Shuhei Kondo

1985年生まれ。 株式会社コンドウ代表取締役。 スペイン留学(サラマンカ大学)後、カーディーラーの営業を勤め、現在は地方の田舎街で会社経営をしています。 オリックスカーリース「いまのりセブン」7年連続 販売台数 県内第1位。 カーリース販売歴9年。 リース商品はそれぞれの特徴や仕組みが違うため、それぞれの商品を知ろうと思うとそれなりの労力と時間が必要になります。なので僕が皆さんにできるだけ優しく商品のメリットデメリットをまとめて、そのリース商品はどんな人にお勧めなのか?をカーリースの教室でシェアいたします。 自分が経験したことを、見る人にとってわかりやすく伝えることを大切にしています。 カーリースアドバイザー・車のサブスクアドバイザー。